2009年6月26日金曜日

とんぼが、羽化し始めましたが…


 おとといの朝、稲の様子を見て歩いていたら、不耕起 第二田んぼで、(第一は、冬の間中 アイガモを放して、おきました。  第二は、春から水を入れた所です。) 羽化してすぐのトンボを発見しました。

 不耕起栽培をすると、いろいろな生物が生息して、とくにトンボが大発生するって、本に書いてあって、この栽培法を試すにあたって、それも楽しみにしていて、田植えや草取りに入っているときに、ちょくちょく姿を見かけていたので、期待どうりだと思っていました。。

 今のところ、飛んでいる姿は見かけていません。    少し心配な点もあります。

 昨日、ヤゴの死骸を一匹だけですが、見つけました。  

 今の時期、一般の栽培方法の田んぼは、あまり、水を必要としないので、用水も週に3日間 流れません。 その間に、不耕起たんぼの水も、蒸発したり、浸透したりして、すぐに少なくなります。

 そんな状態でもって、この間 撒いたウズラ糞だったり、米ヌカの密度が濃くなり過ぎて、耐え切れなくなったのではないかと、心配もしています。

 もう少しで、結果が判ると思いますんで、また報告します。


 
 明日から2日間、草取りを楽しむ予定でいましたが、昨日から腰の状態が良くないので、大事を取るかど~するか思案中です。       幸か不幸か、月曜日から、日中の仕事も入ったので尚更です。



 それから、自分が、腰をやったり、体調を崩すときの法則を発見しました。

 食生活が不規則になったり、毎日のようにインスタントラーメンを喰っている状態が続くと、こうなるようです。   今日も整体の先生に、肝臓と腎臓が弱っているって言われて来ました。

 やっぱり 正しい食生活は、大切です。    

 

2009年6月24日水曜日

肥やし撒きました!

(6月17日 ↑不耕起区  ↑慣行区)           (6月25日)

 この一週間で、稲も、だいぶ生長して来ました。  

 ここで、一気に勢いをつけるために、今日、アイガモ区 不耕起区 共に、発酵ウズラ糞を撒きました。  
  ただ、動力式の散布機を持ってないので、手で撒くしかありません 


 相撲取りが、塩を撒くときみたいにして撒くので、微粉末が、体にかかって、服まで臭くなります。
        
 そんな、異常に臭いシロモノですが、窒素の含有量が、鶏糞の3倍近くあるので、とりあえず窒素を重点的に効かせたい時には、けっこう 重宝しています。



 約、2週間近くつづいた、ロングバケーション(仕事が無い生活)も、一昨日で終止符を打ちました。

 書斎に閉じこもって、日がな一日を過ごして、能力を持て余していましたが、昨日から、田んぼの管理を委託してくれている農業法人さんからの依頼で、朝もぎトウモロコシの収穫作業の仕事に出ています。

 15年くらい前に勤めていたことのある農園さんで、この時期になると、毎年 手伝いに呼んでくれます。

 朝飯前の2~3時間だけですが、毎年 イイ小遣いになっています。(今年に限っては、モロに生活費ですが…)       それと、朝飯も喰わせてくれて、なお且つ、モロコシの規格外品を、しょっ中 貰ってこれて、超~新鮮なヤツが喰えるってのも魅力です。

 今日は、ご飯を炊くのを忘れていたんで、夕飯にも、モロコシ茹でて喰いました。  超~旨かったです。
 

2009年6月21日日曜日

玉葱 収穫できました。

 先週 3回目の草取りも終わりました。   先々週に取り残した草が、だいぶ大きく成っていましたが
、それが かえって取り易く、抜くときの感触も、なかなかなモノで、結構 楽しめました。


 アイガモ区も、想定外な程に順調で、今年は、雑草が見当たりません。  カモも急にデカくなって、自分の姿が見えると、稲を倒す勢いで、がむしゃらに泳いで来ます。     この間の仔ガラスほどではないですが、マア 可愛いです。

 
 土曜日に、秋に植えておいた玉葱を収穫しました。(人にやったりしたら、あれしか(写真)残りませんでした。)           

 下手クソなんで、でかくなりませんでしたが、原因を解明しつつあります。    

 犬の散歩で、時々、田んぼの周辺を歩いているオジサンから、空いている畑を管理して欲しいって言われていたので、今年の秋には、そこを借りて、いろいろ作りながら畑作の勉強も、して行こうと思っています。

2009年6月17日水曜日

草取りしてます。


 米ぬかの臭いも治まったので、昨日から田植え後3回目の草取りに入っています。


 去年の今の時期は、仕事が切れないであったので、除草機押しも草取りも、早朝 夕方と土日しか出来なくて、おまけにアイガモ区の3枚も手取りしなければならないハメになって、6月中 ず~っとテンパッテいましたが、今年は、幸か不幸か仕事にアブレ続けているので、今年は余裕で草取りに入れます。

 
 この不耕起栽培区の2枚は、田植えの3週間前から水を張っていたので、その間にチエーン除草機を5回引って、生えたばかりのヒエ(稲にそっくりな雑草です。)を鎌で引っ掛けて取ったり、田植えをしながら取ったりしているので、今回で5回目の草取りということになります。


 お蔭様で、今回は、ヒエが殆んど無くて、コナギ(写真)等の草も、とくに密生している箇所も無く、イイカンジです。


 とにかく、例年のごとくに後手後手にまわって、挙げ句に時間に追われての作業でないので、気持ちよく作業出来ています。     


 それと、毎年のことですが、いくらテンパッテいても、草を取っている間は結構 集中出来て、無心になれるような感じがして、なんかイイです。


 明日も、もう少し楽しめます。


 


 

2009年6月15日月曜日

仔ガラスに教えられたこと。



 前に仔ガラスを飼い始めたってことを書きましたが、昨日、自分の不注意から、短い一生を遂げさせるということになってしまいました。

 それで、いろいろ思ったので、書いておきます。

 四日から飼い始めたので、十日くらい飼ったでしょうか。  喰い盛りだったらしく、相当 喰わせても二、三時間もするとエサを催促して鳴いていました。

 エサをやりに行くと、大口を開けて寄って来ます、一昨日あたりからは、ぎこちながらも飛んで来ていました。  

 昨日 庭に放してしばらくして、目を離した隙にウチの飼い猫のユキに襲われ、家の中で横たわっていました。

 そして、傍らにいた猫を怒鳴りつけてる自分がいました。       

 衝撃 冷めやらぬまま、土中に葬った後、自責の念に駆られながら思いました。
 
 本来 野生で生きるべきカラスを、自分の勝手な都合で飼って、そして殺してしまったこと。 本能的に捕らえ、褒められようとして獲物を持ってきた猫を叱りつけたこと。

 すべて自分勝手な考えで、いたということでした。


 あのカラスを世話するようになってから、親鳥の大変さも感じていて、あれだけ喰う仔ガラスが二、三羽いたら、エサの調達も大変だったろうとも思い、アイガモを獲って行ったのも分かるような気がして、対策も充分に取らないでおいて、カラスのせいにしていた自分が情けなく思えていました。   

 そして、アイガモ農法にしても、稲作りにしても、何にしても自然に逆らって、人間本位にやってる以上自然だったり、何に対しても、失敗や苦労を、そのせいにしたらいけないということをカンジさせて貰いました。

 短い間でしたが、アイツには、大事なことを沢山 教えて貰いました。  今日は、畑仕事の手伝いに出ていました。   遠くからカラスの鳴き声が聞こえる度に思い出してしまいました。    アイツのことは一生忘れないと思います。





 

2009年6月12日金曜日

イトミミズ大繁殖!

不耕起田では、イトミミズが大繁殖しています。
(写真の赤っぽくなっているのが、イトミミズ群です。)

農薬を使わないアイガモ田にも、近隣の除草剤等を使っている田んぼにも生息しますが、一ヶ所に、何千何万匹と、まとまってうごめいている姿を見るのは、初めてのことで、YATTA !!ってカンジでした。


どうしてか?って言うと、ミミズがある程度生息する土で育った作物は、ミミズが土を作ってくれるので、化学肥料だけで育てたモノより、生育が良く、カルシウムの含有量も、4倍ちかくあると言うことが、農業の専門紙の記事にあったからです。

それは、麦での試験でしたが、米でも、だいたい同じではないかと思っていたからです。


イトミミズは、土を耕運・ 代かき(水を張った状態での耕運)や、除草剤などで、そのつど 数を大量に減らすらしく、不耕起田では、何もしていないので、この時期に大繁殖したんだと思います。


今 現在の稲姿は、近隣の田んぼの稲と比べると、中学生と保育園児くらいの差がついて見栄えのしない姿ですが、どんなカンジで成育して行くのか、毎日 田んぼへ行くのが楽しみです。

2009年6月11日木曜日

ヌカ撒いた理由

自分は、米ヌカは、普通 耕す前に元肥(もとごえ)として100キロ位撒いています。
そして、田植え後すぐに、70キロ位撒きます。(アイガモ区は、このような作り方。)
この田植え後 すぐに撒くのには、米ヌカが発酵するときに、有機酸が発生するとかで、発芽したばかりの雑草の根に障害を与えて、生えなくしてしまうと言うことからです。

でも、既に根を下ろしているヤツとか、その数日後に発芽するヤツとかには効かないし、全く効果の無い種類の草もあるので、結局 除草作業が、必要になります。
ただ、すぐには効きませんが、肥やしになるので、少しでも草取りが、楽になるように、それも兼ねて撒いています。


一昨日 不耕起田に撒きましたが、心配なのは、有機質の肥料は、気温とか色々な条件によって、いつ、どのくらい効いてくるか経験不足で判らないので、7月中旬頃の、稲が出産の準備始めた時期にでも効いて来て、効き過ぎるのが怖いってコトです。 (間違って この時期に効き過ぎると、秋に稲が倒れ易くなって、味も品質も収穫量も落ちてしまう危険があります。)


そう言うコトで、今回 危険を犯して、試しに米ヌカを撒いたのは、これから大発生の予感を感じさせられる、雑草を少しでも抑えたいって理由からでした。


不耕起田んぼでは、ある生物が、今まで見たことの無いほど 大量発生しています!

2009年6月10日水曜日

食料調達に成功!

今日も、仕事の依頼が無く、今月も、すでに消耗戦を覚悟しなければならない状況になって来たし(笑)、ヒマをもて余していてもロクなコトをしでかさない恐れもあるので、昨日、 時々 畑作の手伝いの仕事をくれる専業農家のトモダチに、電話を掛けました。

 「明日、昼メシ喰わせてもらえたらギャラ要らないんで、何でもイイんで使ってくれね~?」

 友達も笑ってましたが、とりあえずOKが出たので、「あと、出来れば野菜も…」ってコトで、今日 里芋植えを手伝って、各種野菜の調達に成功しました。


 田んぼでは、昨日撒いた米ヌカが発酵して、異臭を放ち始めています。

先月の頭にも一回 撒いていますが、普通 有機農法でも今の時期に米ヌカを使わないようです。

イチかバチか あえて使ったコトには自分なりの理由(ワケ)があります。


田園のバクチ打ち
エンドー

2009年6月9日火曜日

ヌカ撒いて休養!

朝イチで、もう一枚の不耕起田に米ヌカ100キロを撒きました。
15キロ袋を抱えて撒くので、今 少し腰にキテます。


今日も仕事の依頼が、ありませんでした。 が、先週あたりは、疲労が頂点に達して、整体に掛かったりしていたので、丁度イイ休養になっています。

 明日は食料を稼ぎに出ます。

2009年6月8日月曜日

今日も草取り

昨日に続いて、もう一枚の不耕起田の草取りをすませ、夕方 風がおさまってから、肥料として、米ヌカ 約60キロを撒きました。
身体中 粉だらけになりましたが、風呂に入る踏ん切りがついて、よかったです。

アイガモが、カラスに襲われ、一羽づついなくなりました。 カラスも生活が、かかってるんで、仕方がないと思いますが、いい加減 カンベンしてもらいたいモノです。

2009年6月7日日曜日

急遽草取り!

田んぼの水回りと、カモのエサやりに、朝 夕と通っているのですが、先週、草取りを手伝ってもらった不耕起田んぼに、もう 雑草が、見え始めたので、急遽 、草取りをする事にしました。
チェーン除草機を引っ張ってから、手で草を取ります。
先週 農援隊にガンバッてもらったので、今回は、相当に余裕をもって取ることが出来ました。

この草取り作業は、「まだもう何日か大丈夫かな?」って思えるくらいのタイミングで入っておかないと、すぐに、ど〜にも こ〜にもならない大変な状態になってしまいます。

幸か不幸か、明日も仕事の依頼が無いので、ボチボチ草を取ることが出来ます。

明日も浪人 エンドー

2009年6月6日土曜日

天敵と同居始めました!

エンドー 昔から飼いたいと思っていた動物がいました。
馬とアイガモとカラスです。その中でも、カラスだけは、いちばん遠い存在で、ヒナのうちから飼って、人間に慣れさせたいって、ガキくさい夢でした。

アイガモ農法を始めてからは、毎年、カラスの被害に遭うようになり、いろいろと対策を考えました。 そのうちの一つに、「カラスとカモをヒナのうちから兄弟の様に育てて、そのカラスに田んぼで、悪徳ガラスから兄弟分を守って貰えないものか?」って言う実に都合の良すぎるアイディアも、一つの案として存在し続けていました。

5月末から昨日まで、農家さんに呼んでもらって、チューリップの球根掘りの手間取りに出ていたんですけど、 そこの敷地内に、巣から落ちてウロウロしている仔ガラスがいたので、もらって来て、一昨日(4日)から、部屋の外の、ついこの間までアイガモがいた仮設のゲージ内で飼っています。


まだ翔べないでいますが、大分 成長していて黒い羽も生えているので、慣れてくれるか分かりませんが、とりあえず口を開けてエサを喰ってくれています。( 最初は奮発して肉、ソーセージでしたけど、今は固形のキャトフード)

少し成長し過ぎていて、仔ガモと、一緒の生活にも無理がありそうなんで、今回は、例の作戦は断念しますが、もし、自分に慣れる様だったら名前もつけてやろうと思っています。
とにかくラッキーでした。


イイこともあれば、そうでないこともあります。
 今日から仕事にアブレて、暫く連絡待ちです。
 時間があったので畑にトウモロコシの苗を植えて来ました。順調に行けば8月に喰えます。 これが主食にならないことを祈りマス!

浪人 エンドー

2009年6月5日金曜日

全軍突撃!

翌日、バイトを休ませてもらって、約半日かけて、ネットの上に、カラスよけの糸を、去年より念入りに、縦横に張り巡らしました。1000メーター以上は使っているハズで、結構 大変な作業です。

夕方、とりあえず大丈夫だろうと判断して、第二次攻撃隊 10羽を放ち、翌日(31日) カラスの襲撃もなかったので、午後から、東京から不耕起栽培の田んぼの草取りに駆けつけて来て頂いた皆さんに、5羽を放してもらい、アイガモ第一田んぼは、計 15羽と なりました。

6月1日には、第二田んぼにも糸を張って、13羽 入れました。 2日後に1羽 消息を断ちましたが、今日現在 12羽 元気に仕事しています。 (ちなみに、この田んぼは、去年、10羽近く カラスに盗られたので、撤収せざるを得ませんでした。 ただ、一日半くらい掛かって、ポール立てやネット張り、電気柵 カラスよけなどしたので、そこまで面倒してカモがいないってのも悲しいんで、とりあえず大人のカモを2羽 泳がせておきました。 その中をボランティアで県外から来てくれた皆さんと、人力で草取りしました。 超〜 カッコ悪かったデス!)

そんなカンジで、今のところ、アイガモ農法区はウマく行きそうな雰囲気です。

2009年6月4日木曜日

決死隊玉砕!

アイガモを放した翌朝、田んぼに確認に行くと、3羽とも元気に泳いでいました。
安心して、バイトに出ました。 夕方、仕事帰りに寄ると、姿が、見当たりません。
そこへ、田んぼの前にある左官屋の親方から、カラスが襲撃していたとの目撃情報が寄せられました。

お昼頃に、4羽くらいのカラスが、見事な連携プレイで追い込んで、1羽が、急降下して来て、かっ拐っていったと言うことでした。

雑草も芽を出し始めて来ていて、これ以上カモを放す時期を遅らせると、雑草の根が張ってしまって、アイガモが泳ぎ回っても抜けてこないで(アイガモが食べない草もあります…)、例年の如く、人力で草取りをするって言うことにもなりかねないので、一昨年からの目標だった、『カラスよけの糸を張らないでカモを泳がせる作戦』を、今年も断念して、結局、糸を張ることにしました。
決死隊3羽の命を無駄にしないと、深く思いました。

2009年6月3日水曜日

アイガモ出撃!

不耕起栽培区の他に、アイガモに除草してもらう、アイガモ農法区も2枚作っています。
アイガモを始めて、今年で4年目になりますが、今まで失敗の連続でした。
1年目は、入れる羽数が多すぎて、エサが足りなくなったらしく、苗を食べ始め、そのうちに苗も弱ったり、かき回されて抜けたりして、稲どころか、雑草一本生えていないキレイな田んぼが出現しました。 勿論 収穫はナシです。

2年目 3年目は、ヒナを田んぼに入れて一週間もしないうちに、カラスに襲撃されて、3分の1くらいしか残らないと言う悲惨な状況でした。
数が足りなくなったので、当然 除草効果も殆どあがらす゛、カモが泳ぎ回る中を人力で草をとるハメになりました。

今年は、カラスよけの糸を張らなくてもイイようにしたかったので(物凄い手間がかかります。)、カラスが持って行けない位に、少し大きく育ててから、田んぼに入れる作戦に出ました。

5月28日 夜から試験的に決死隊の、精鋭3羽を選抜して、第一次攻撃隊として、田んぼに送り出しました。

2009年6月2日火曜日

はじめましてエンドーです。

はじめまして、新潟のエンドーと言います。田んぼの管理を請け負って、コシヒカリを作っています。

田んぼの作業も、少し落ち着いて、ブログのやり方も習ったので、今回から始めたいと思います。 よろしくお願いします。

自分が、安心して食べれる米を作りたかったので、農薬や、化学肥料を使わないで、有機質の肥料や、微生物細菌群等を使って育てています。

先週 手植えを手伝ってもらった、不耕起栽培(耕さない農法)の苗も、根を張りつつあるようです。
が、初めて試みる農法なので、まだ安心出来ません。
しばらく前から、水中の稲ワラが発酵して、ガスが発生していて、苗も弱っていたので、今日 仕事の帰りに、微生物細菌を撒いて来ました。

この日曜日には、東京から8名、地元から1名の、農援隊が来てくれて、不耕起栽培の田んぼ2枚(計1,8反)の雑草取りを手伝ってもらい、夜は、これからの活動内容について、話しあって頂きました。
 今回も楽しいひとときを過ごすことが出来て、更に、アイガモ田んぼの準備もなかなか進まない中、雑草のことも心配で、相当にテンパッテいたので、とりあえず一安心つくことが出来ました。

アイガモ農法でヤッてる田んぼも2枚あるんですが、それは、明日 書こうと思います。

野良人 エンドー